2026.9.25
学校生活
教育実習生のみなさんお疲れ様でした
8月31日から9月18日までの約2週間、7名の卒業生が教育実習生として鈴鹿中等教育学校の教壇に立ちました。
中には、長い人で9月18日まで実習を行い、母校で先生として生徒たちと向き合いました。
かつてはこの校舎で学ぶ生徒だった卒業生が、
今度は「先生」という立場で母校に戻ってくる――。
懐かしい場所で、後輩たちと関わりながら過ごした2週間は、
実習生にとっても、在校生にとっても貴重な時間になったのではないでしょうか。
「卒業生が、先生として母校に帰ってくる」
そんなつながりも、鈴鹿中等教育学校ならではの魅力のひとつです。
7名の実習生のみなさん、教育実習お疲れさまでした!




